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    私たちは同じ一日に真実も未来も考える。だから図書館と放送局を兼ねるようなメディアにコンタクトしたい。

(このページ"For people creating language arts."は世界的分析サイトNedstatの「Art and culture general」日本部門の上位にランキングされています)
出版と学習支援の研究所:
組織および社会人と学生の知性を応援します。すべての世代が一般教養を超えて成長する時代に入った。”

The Nishio Cultural Research Center
西 尾 文 化 研 究 所
(2005)

自己紹介です。profile:You might get to know further about me.
「全国の足元の災難危険度」公開。
日本の今後の地震に関する最新の予想を地図化したデータが、2005年10月下旬から公表されています。

●「地震動予測地図データ」といいます。
全国の状況を「地震発生率」「地表地層のズレ」を中心にしたデータで、国土を細分表示させることができます。
インターネット上の、下記のURLアドレスで見ることができます。誰でも無料でアクセスできる。
●最初のページには、専門的な解説・利用の際の注意事項が書かれています。

最下行にある[同意します]
をクリックすると地図頁へ変わります。


http://www.j-shis.bosai.go.jp

今後の「30年間以内」に、「震度5弱以上」の地震が発生する可能性0〜100%の分布地図です。

地震時の「予想される」「地表のズレ」度の分布地図です。(赤は最大)


この画像は関心をもっていただくための便宜的に簡略したもので、もちろん下記にあるように指示に従って引用しました。
* J-SHIS「地震ハザードステーション」(Japan Seismic Hazard Information Station 日本地震災難情報発信局の意)。
** これらのデータを資料作成に利用した場合は、ここ、J-SHIS「地震ハザードステーション」http://www.j-shis.bosai.go.jp、から「転載・引用した」旨を明記してください。
***出版物に収録したした場合は、そのコピーを「独立行政法人・防災科学技術研究所 〒305-0006茨城県つくば市天王台3−1。特定プロジェクト「地震動予測地図作成手法の研究係」へ送付が義務付けられています。



(西尾文化研究所 2005(H17).10.24.)











(〜研究所は、特定の団体や思想に無縁で 自立しています〜)


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