クリックされた記事の本文です:

    私たちは同じ一日に真実も未来も考える。だから図書館と放送局を兼ねるようなメディアにコンタクトしたい。

(このページ"For people creating language arts."は世界的分析サイトNedstatの「Art and culture general」日本部門の上位にランキングされています)
出版と学習支援の研究所:
組織および社会人と学生の知性を応援します。すべての世代が一般教養を超えて成長する時代に入った。”

The Nishio Cultural Research Center
西 尾 文 化 研 究 所
(2005)

自己紹介です。profile:You might get to know further about me.
---「議会だより」---.
■2005.2/26.西尾市「議会だより」編集委員会へ提案しました。 市会議員が12月の議会で質問した内容は翌年2月の市広報「にしお」で知らされます。項目は「問」と「答」が1対になって掲載されています。議員名は添えられていますが、答えた部署と担当者は添えられていません。読者にとっては回答が本編なので、どの部門が担当しているか?議会で答える立場にいるのは誰なのか?を知ることは、「内容の具体的な実行のされ方」を想像する助けになります。応答に両者が併記されるのは情報の基本なので。「明記されるよう」に編集委員会で検討してください、と電話で要望してみました。(数ヶ月して結果を聞くことにしました)。編集委員の方々が上記の正当性をどう評価なさるか。文化研究の立場から今回の要望は論理テストも兼ねています。春の終わり頃には<議会だよりに桜が咲いた/散った>というお知らせをこのコーナーでいたします(2005.2.26.西尾文化研究所)。

続報:【結果がでました】。8人の市会議員で構成されている編集委員会議の結果【答弁者を明記する必要は無い】と結論されたので、その後も答弁者あるいは答弁部署は掲載されていません。*議会事務局の鈴木議事課長によれば編集委員とは次の議員です。三ツ谷幸夫議員(委員長)・新家喜志男議員(副委員長)・工藤光雄議員・田中弘議員・中村行雄議員・鈴木規子議員・広中利臣議員・牧野勝子議員。*西尾市は東海地方愛知県南部に位置しています。(続報2005.8.18) (西尾文化研究所 2005(H17).8.18.)










                  ●表紙本編「TEXTION」へ戻る。


(〜研究所は、特定の団体や思想に無縁で 自立しています〜)


大学生・コンセプトワーカーのための「平和国際都市文字放送」はこちらです
旧「The SaveTimes」新聞はこちらです

●もっと古い新聞はこちらです
NishioBunkaKenkyuujo (copyright)西尾文化研究所1997
funamukai,Ojima-chou,Nishio-shi Aichi-ken,JAPAN
The Nishio Cultural-Research Center tel&fax 0563-56-4123
http://www.nishnet.ne.jp/~bunka-----------------------------------------------------------表紙へもどる

メールはここへ